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  秀丸スペルチェックアドインの改版履歴

  2017/10/13 V1.04a
  • ヘルプの記述ミスだけを修正して入れ替え。(アドイン自体のバージョンは同じです)

  2017/07/20 V1.04
  • Windows 10 Creators UpdateのPer-Monitor DPI対応。(秀丸エディタV8.73以降が必要)

  2015/09/16 V1.03
  • スペルミスの修正ダイアログボックスの位置変更が他の秀丸にすぐに反映されないバグ修正。
  • V1.02でのバージョン番号のミス修正。&、バージョン番号の書き換え漏れを防ぐ用の処理(デバッグ版のみ)追加。

  2015/09/15 V1.02
  • 「スペルミスの修正」ダイアログボックスの位置を固定にするオプション追加。

  2015/01/16 V1.01
  • 「スペルミスの修正」ダイアログボックスのフォントサイズを指定するオプション追加。
  • フォントサイズが大きい時に「スペルミスの修正」ダイアログボックスが画面の外にはみ出すことがあるバグ修正。

  2015/01/14 V1.00(正式)
  • β14と同じでバージョン番号だけ修正。

  2014/11/20 V1.00β14
  • 何らかの内部エラーが発生した場合にエラーの通知が無い可能性があったバグ修正。
  • aspell.exeを複数同時に起動させることが無いように排他制御するようにした。aspell.exeが複数同士に動作すると、個人辞書ファイルが壊れることがあるらしいので。

  2014/11/14 V1.00β13
  • 個人辞書ファイルが壊れてる時のエラーがaspell.exeから返っても、ファイルサイズが0じゃなかったら勝手に修復しないようにした。&、ファイルサイズの確認までに多少遅延を入れるようにした。(他のアプリケーションソフトが書き込みしようとしてるのかもしれないので)

  2014/10/31 V1.00β12
  • スペルチェックの処理中に秀丸エディタから中断指示があっても、aspell.exeのプロセスを強制終了せずに放置するようにした。(個人辞書ファイルが壊れるのは、たぶんプロセスを強制終了してたせいだと思うので)

  2014/10/17 V1.00β11
  • 英語以外の場合の、文字コードが0x80以上の文字について、スペルチェック対象の単語用の文字として扱うかどうかの判定基準を、aspellを使ってテストした結果から作り直した。
  • 個人辞書ファイルが壊れてサイズ0になった時に、自動的に修復するようにした。修復用に、個人辞書ファイル更新のタイミングで「.bak」の他に、「.mirror」のファイル(個人辞書ファイルのミラーリングファイル)も作成するようにした。

  2014/10/08 V1.00β10
  • 英語以外の場合に、同じ単語を連続してスペルミス候補取得の処理が実行された時に、スペルミス修正の候補文字列が化けるバグ修正。
  • 英語以外の場合に単語の区切りがうまく認識されず、a〜zの文字しか単語扱いになってなかったバグ修正。
  • スペルミスの修正ダイアログボックスの「言語:」の表示がおかしいバグ修正。
  • インストーラーさらに改良。ヘルプを毎回表示するのはやめた。&、書き込みエラーでキャンセルした後のメッセージも改良など。

  2014/10/08 V1.00β9
  • スペルチェックアドインが何かエラーメッセージを表示してる最中に裏でスペルチェックが働くといろいろおかしくなるバグ修正。ネスト呼び出しされた時にエラー扱いにするようにした。
  • 個人辞書ファイルが壊れてファイルサイズが0バイトになってしまうことがあるらしいバグ対処。また壊れるといけないのでバックアップファイルも作るようにした。&、サイズ0で書き込みすることが絶対無いようした。&、マルチスレッドで動くと問題があったので、それの問題も対応した。
  • 個人辞書ファイルが上書き禁止属性になっていても、警告メッセージを出して、上書き禁止属性を解除して書き込みできるようにした。
  • インストール時に、32bit版/64bit版をチェックボックスで選択できるようにした。&、前回指定した状態で出てくるようにした。いろいろな状況に合わせてメッセージの文脈も適当に直した。

  2014/09/29 V1.00β8
  • 英語のデフォルトを「英語(米国)」に変更した。

  2014/09/29 V1.00β7
  • 64文字以上の単語があるとaspell.exeの呼び出しを永遠と繰り返して非常に遅くなっていたバグ修正。
  • aspell.exeに渡す文字列が非常に長いとapsell.exeとやりとりするスレッドがハングアップ状態になって、結果としてスペルチェックが機能停止状態になってたバグ修正。例えば1行の長さが非常に長い場合で行の末尾付近を表示した時に起きていた。
  • インストール時にキャンセルを押すと、「秀丸エディタも秀丸メールもインストールされていないようです。」のような間違ったメッセージが出るバグ修正。
  • 英語版秀丸エディタ用のフォルダにインストール出来なかったバグ修正。および、インストール先フォルダの有無チェック追加。
  • 英語(米国)のように、1つの言語でも地域別の辞書がある場合は地域別で言語を指定できるようにした。(秀丸エディタ/秀丸メールの次のβ版との組み合わせが必要)

  2014/09/24 V1.00β6
  • WindowsXPでまったく使えてなかったバグ修正。
  • コマンドラインで指定してる「pipe」と「list」を、それぞれ「-a」と「-l」に変更した。Aspellの代わりにHunspell.exeを指定しても一応使えるようにした。

  2014/09/16 V1.00β5
  • 個人辞書ファイルの場所を「c:\temp\のように「\」付きで指定すると後々エラーが出るバグ修正。&、「参照...」で指定したフォルダに「\」が付かないようにした。
  • 複数ウィンドウ動作してる時に設定変更して、他のウィンドウに反映されないバグ修正。

  2014/09/14 V1.00β4
  • 32bit版Windows上にインストールすると間違って64bit版がインストールされてたバグ修正。
  • 32bit版のダイアログボックスが文字化けしてたバグ修正など。

  2014/09/13 V1.00β3
  • Aspell.exeの場所の設定に関したバグ修正いろいろ。

  2014/09/12 V1.00β2
  • Aspell.exeの場所を、レジストリの「HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Aspell」から取得するようにした。
  • Aspell.exeの場所を指定するオプション追加。
  • 英語版秀丸エディタ(maruo.exe)から呼び出した場合はスペルミスの修正ダイアログボックスを英語表記で表示するようにした。(他は日本語のまま)

  2014/09/10 V1.00β1
  • 新規公開


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