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  秀丸ファイラーClassic V1.30β版

  2017/11/08 V1.30(正式)
  • Windows 10 (Fall Creators Update)の対策の影響でマルチモニタでドラッグできない問題の修正。
  • 「Altキーを押したときにのみメニューバーを表示する」がONのとき、[表示]→[アイコンの整列]内のメニューが効かない問題修正。

  2017/11/02 V1.30β5
  • スクリプトのCommandメソッドは未知のコマンド名の場合はエラーとなるように修正。
  • Windows 10 (Fall Creators Update)でファイル一覧背景のドラッグの複数選択の問題で、ウィンドウが左寄りにある場合にまだおかしい点の修正。
  • Windows 10 (Fall Creators Update)でOneDriveのフォルダサイズが表示されない問題の対策。
  • [ツール]→[オプション]→[デザイン/操作]→[ファイル一覧2]の「フォルダサイズ表示」の「詳細(B)...」にある「ジャンクション/シンボリックリンクも計算に含める」は「シンボリックリンクのフォルダも計算に含める」に変更し、「ジャンクションも計算に含める」を追加。
  • 64bit版はDEPとASLRが有効となるように変更。

  2017/10/26 V1.30β4
  • Windows 10 (Fall Creators Update)でファイル一覧背景のドラッグで複数選択するとき、マウスカーソルが右下や右上に飛ぶ問題を回避する修正。
  • [ツール]→[オプション]→[表示]の「圧縮フォルダを表示」がOFFのときでも無駄な処理の改善。
  • /xオプションはファイル名を指定するときはjs:などを付けなくてもいいように修正。
  • 起動オプションに/aを追加してスクリプトのGetArgで取得できるように修正。
  • 起動オプションに/mを追加して設定に関わらず既に起動されている場合はアクティブ切り替えできるように修正。
  • GetArgメソッド追加。
  • ArgCountプロパティ追加。
  • 検索結果で削除した後に縮小版にするとサムネイルが表示されたままの問題修正。

  2017/10/20 V1.30β3
  • 起動オプションに /x を追加してスクリプトを指定して実行できるように修正。
  • [ツール]→[オプション]→[表示]の「圧縮フォルダを表示」がONのときの無駄な処理の改善。
  • ウィンドウ配置を自動で覚えて、次回の起動で復元するとき、最大化の場合は「元のサイズに戻す」のサイズも復元するように修正。
  • [ツール]→[オプション]→[上級者向け]の「Windows8」は「Windows8/10」に名前変更。
  • [ツール]→[オプション]→[上級者向け]→[Windows8/10]に「デスクトップ直下のOneDriveをツリーに表示しない」を追加。
  • 検索結果で縮小版表示で削除したときにサムネイル画像を表示しないようにするV1.24の修正がうまくいっていない場合の対策。

  2017/10/13 V1.30β2
  • [ツール]→[オプション]→[デザイン/操作]→[フォルダツリー2]に「フォルダツリーでドラッグ中に自動展開の禁止」を追加。
  • 64bit版Windowsで32bit版の秀丸ファイラーClassicを動作させていて、拡張子.msiのファイルを実行しようとするとき、そのまま32bitとして実行するか、エクスプローラを経由して64bitとして実行するかの選択を出すように修正。
  • 秀丸ファイラーClassic自身から、ブックマークの追加などにあるファイル参照ダイアログを出すと、ダイアログ上にあるツールバーのアイコンがおかしい問題修正。

  2017/10/05 V1.30β1
  • 表示方法がアイコンや縮小版で「アイコンの自動整列」がOFFのとき、配置情報が復元されない可能性を無くすための一部の対策。
  • フォルダツリーの項目にファイルをドラッグするとき、はみ出す場合のツールチップを表示するように修正。


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